February 2006

February 17, 2006

由香ちゃん7位おめでとう!

ssx2



















いやー、興奮しました。スノーボードクロスっておもしろいねー。
由香ちゃんのガッツポーズ可愛かった♪

ボーダークロス、これから少しは人気出そうだね。

藤森由香ちゃんの応援サイト、まだノーチェックの方はコチラから。

小学校の頃にスノーボードクロスがあったら、私も選手になりたかったよー。
当時はスキーのクラスさえなくて、学校の授業もクラブ活動も「スピードスケート」一色だったからなー。

私の体力じゃ、もうスノーボードクロスは無理なので
数年前にエキサイトしてやっていたPS2のゲーム エクストリームレーシングSSX でも
またやろうかな・・・。

SSX on tour (アマゾン)

私のブログ内:藤森由香ちゃん関連記事

takamaien_n at 23:34|PermalinkComments(0)TrackBack(0) スポーツ? 

February 16, 2006

手作りハム

手作りハム

















実家の近所のおじさんに毎年頂くロースハム。
見て!この立派なラッピング?!

綿の布と紐で縛り上げられたこの豚肉は、塩味とスモークの香りがビシバシときいていて
そのままでもちゃんとした“オードブル”になるシロモノ。

おじさんは普段は牛を飼うのを生業としている。
つまり、このハムづくりは趣味。流通はしない超レアもの。

プロ顔負け…というかプロよりウマイ…というか
○○ハムのハムって、ほんとにハム?って感じです。

おじさんいつもありがとう♪ いつまでも元気でがんばってください。

takamaien_n at 22:51|PermalinkComments(2)TrackBack(0) 美味しいモノ噺 

February 15, 2006

オルフェウスの窓

オルフェウス1















池田理代子大先生の「オルフェウスの窓」
念願叶って、遅まきながらつい先日読み終わりました。
かなり読み応えがあったな〜。だってややこしいんだもん、名前やら地名やら・・・。

「週刊マーガレット」から「月刊セブンティーン」に連載されていた頃、私は小学生。
それは大人の世界だったし、思い切り スポ魂少女 だった私がその存在を知る由もなく。
・・・気づいたのは高校生の頃。少しかじって読んだような気もするけど
とにかく歴史嫌いだった私の興味をあまり引くこともなかったのでしょう。
記憶にありません。

「オル窓」といえば、かの「ベルばら」と並ぶ大作だけど
「ベルばら」ほどメジャーではないからか(あの、私の認識違ってますか?)
今頃になってしまいました。

「ベルばら」はフランス革命、「オル窓」はロシア革命のお話。
両方とも男装の美しい人が主人公…というのは共通項。

「ベルばら」は 
オスカル と アンドレ マリー・アントワネット と フェルゼン くらいが
主要人物で相関図も比較的わかりやすいけど
「オル窓」はかなり複雑怪奇に?絡みあっています。
キーパーソンは ユリウス クラウス(アレクセイ) イザーク の3人なんだけど
そこにたくさんの人が絡みまくって、サスペンス劇場さながらの愛憎劇
深くて激しい恋模様が展開…。
シェイクスピアも真っ青の悲劇っぷりであります。

オルフェウス2























【第一部】 ドイツの街、レーゲンスブルクの聖ゼバスチアン音楽学校で繰り広げられる
[ オルフェウスとエウリディケの神話 ] を軸にした青春ドラマ。
ここは素直に 少女マンガ してます。そこにミステリーで味付けしたって感じ。

【第二部】 ウィーンでのイザークの活躍。でも彼の恋愛感は少し疑問だよね。
ここは、あんまりおもしろくなかった。

【第三部】 舞台はロシアへ。ロシア革命の勉強になります。
ユリウスを密かに愛し、帝政ロシアに命を捧げたユスーポフ侯・・・素敵!!!

【第四部】 ユリウスがドイツへ帰ってきます。なんて哀しい結末なんでしょう。
可哀想すぎる主人公ですね。

アレクセイ!!あなたはあんなに、必死に、すべてを賭けて闘ったのに・・・その国は
崩壊してしまいました。あぁぁ---

「オルフェウスの窓」についてより詳しく知りたい方は ウィキペディア にて
(注意:かなりしっかりあらすじが暴露されています)

予想どおり「オル窓」ファンサイトもいっぱいあって、深くて深くて
私にはとーてい読みきれないので、またそのうちに気が向いたら覗くことにします。

それより久しぶりにベートーヴェンが聴きたくなりました。

takamaien_n at 22:46|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 読書感想文(自由研究?) 

February 14, 2006

フォンダン・ショコラ

今日はホントに久しぶりに何も予定もなく、家でゆっくり過ごす休日でした。
朝方は気温も低かったけれど、天気もよくポカポカとしてきて風も適度にあって
たまっている掃除・洗濯にはもってこいの家事日和。

午前中はふとんを干したり窓を拭いたり、気持ちよく過ごし
お昼を食べてから、気分がいいのでゆっくり買い物にでも行って
カフェでお茶でも飲んでこようかななんて思っていたんだけど、
ハタとバレンタインデーであることに気づき、ヒマだし、
たまには手作りしよっかな〜と思いたち、フォンダンショコラに挑戦!

↓コレができあがりの写真。
自分のイメージでは、もっとふっくらする予定だったんだけどな〜。

バレンタイン4










最初に中に入れるとろけるチョコを。
(ビターチョコとバターを電子レンジで溶かして、生クリームでのばして
グランマルニエで香りづけ)
それを冷凍庫で冷やしておく。

バレンタイン1












次に生地用のチョコを同様に溶かしまぜて、卵黄を加えて
メレンゲにした卵白をさっくり混ぜ合わせる。

バレンタイン2













卵3個だけだし、ちょっとだからいいかなんて思って、普通の泡だて器で
メレンゲをつくったけど、やっぱりハンドミキサーに頼ればよかった。
意外と疲れる。

そこにふるった小麦粉とココアパウダーを混ぜる。

バレンタイン3












型に少しタネをのせたら、最初につくったとろけるチョコを何となく丸めて置いて
さらに残りのタネで覆って、180度のオーブンで10分ちょっと焼く。

どんどん乾いてきちゃうので、焼きたてが絶対オイシイはず。
パサパサしてきたら、生クリームをかけて食べたらいいかも。

takamaien_n at 22:15|PermalinkComments(10)TrackBack(0) なんちゃってレシピ 

February 13, 2006

フィリッパ・ジョルダーノ

フィリッパ















アテネオリンピックが始まったので、イタリアの音楽でも聴こうかなと思って
CDラックを物色。
見つかったのは、むかーし買った カンツォーネ名曲集 と
最近買った チェチーリア・バルトリ(メゾ・ソプラノ)のイタリア歌曲集 と
数年前に買った ローラ・パウジーニ と フィリッパ・ジョルダーノが2枚 と
モリコーネ。

今日の気分は断然「フィリッパ・ジョルダーノ」
彼女の誕生日が2月14日:バレンタインデーだから?関係ないか。
彼女のプロフィールはこちらでチェック!

私が持っているフィリッパの2枚のCDで、よりすきなのは
こっちのデビューアルバムの方。タイトルも『フィリッパ・ジョルダーノ』

[ 曲目リスト ]

1.歌劇「ノルマ」 〜清らかな女神
2.歌劇「サムソンとデリラ」 〜あなたの声に心が開く
3.歌劇「トスカ」 〜歌に生き,恋に生き
4.歌劇「カルメン」 〜ハバネラ
5.歌劇「ジャンニ・スキッキ」 〜私のお父さん
6.アヴェ・マリア
7.歌劇「椿姫」 〜さようなら過ぎ去った日よ
8.ロスト・ボーイズ・コーリング
9.ユー・アー・ザ・ワン
10.ディソナンツェ
11.マリア,海辺にて
12.清らかな女神

大ヒットした「清らかな女神」はもちろん
「ハバネラ」や「私のお父さん」の解釈も現代っぽくって馴染みやすいし
モリコーネの曲も艶っぽい。
伸びやかな彼女の歌声は、オペラがちょっと怖い私
(マリア・カラスは偉大だと思うけど、何か恐ろしいんだもんっ)・・・にとっては
ちょうどいい。
ちょっと、マライヤ・キャリーを思わせる?高音部の“こぶしまわし”も割と好き。

セカンドアルバム『ロッソ・アモーレ』なら、視聴できます。

でも彼女は今、どうしているのでしょうか?
avex casaに移籍してから振るわないような・・・。

去年10月の東京国際フォーラムで行われた
モリコーネとフィリッパのステージ(小泉首相もいらしていたそうですね)・・・を
観たといううらやましい方がいらっしゃったら、様子をぜひ聞かせてくださいっ!!


takamaien_n at 23:10|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 音楽のチカラ 

February 12, 2006

鴨の泳ぐ用水路

軽井沢と御代田の境あたりに軽井沢では貴重な水辺の風景が美しい場所があるのを
ご存知ですか?

この水路の近くに「軽井沢追分教会」というプロテスタント宗派の教会があるので
結婚式でお世話になるときは、この川べりでロケーションフォトを入れ込むことも
よくあります。

「軽井沢御影用水」と呼ばれるこの水路は、浅間山麓から流れ出てくる
冷たく水の温度を高めるために作られたのだそうです。
幅は20mくらいあって、ゆっくりゆっくり静かなせせらぎが
癒し空間を創造しています。
1キロくらいあるこの水路を通るうちに水温は数℃はあがるのだそう。

「御影用水」:江戸時代に建設された総延長約60キロの用水。
千ケ滝を水源とする上堰と、湯川を水源とする下堰が追分で合流して
小諸の御影新田や耳取などを経て千曲川に至っていた。
asahi.com マイタウン長野より引用

鴨









と、前おきが、だいぶ長くなってしまいましたが、これが本題。

その「御影用水」に最近、かわいい鴨たちが泳いでいるんです。
地域住民が可愛がって餌付けをしているらしく(悪巧みでないことを祈ります)
写真を撮ろうとして近くに寄っても、ちっとも逃げません。

携帯カメラで撮ったのでイマイチですが
それはもう丸々と太って美味しそう、あ、イヤ、あの…可愛いです。

私は実は鳥はニガテですが(特にツバメが・・・)「鴨」は比較的、平気みたいです。

takamaien_n at 23:58|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 軽井沢のあれこれ 

February 11, 2006

プラスターは何がお好き?

しばらく更新できていませんでした。ちょっと今日は改ざんしてしまいます。

プラスター














プラスターって [ 膏薬 ]のことだったと知ったのは、恥ずかしながら
実はつい最近のことでして。

私はてっきり、ケン&研コンビの プチシルマ (←レダのCM見れるよーん)・・・みたいな
ゲルマニウムパッチのことだとぱっかり思い込んでいたざんす。ナゼだろ?

寒い季節ももうそろそろ終わりだけど、万年 [ 肩こり ] の私としては
肩こり解消グッズを求めて東奔西走(してないか)…で、ずいぶん前に
この「快生膏」を試供品でもらっていたのを思い出して貼ってみましたら
意外といいんですね、コレ。

でもさ〜、このネーミング。ずいぶんお地味でマイナーなかんじですね。
祐徳薬品工業株式会社 さんが販売されております。
えーっとつまり、名馬ハイセイコーにあやかっての命名なのでしょうか?
何となくどんな会社か想像がつくような…。

まあ、それはさておき、これ何がいいって無臭なんです。
それでも私でも一応、気にしておりましてん…(笑)

プラスターってお風呂あがりや、ストレッチの後などの
筋肉の緊張の和らいでいるときに貼るのが、効果的なんだそうですよ♪

takamaien_n at 23:26|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 徒然ニッキ 

February 10, 2006

焼きリンゴ

焼きりんご















焼きリンゴにいちばん向いているのは紅玉だと思うけど、これはたぶん「サンふじ」
生で食べるリンゴにも飽きちゃって、甘いものも食べたかったので、今日は焼きリンゴを。

隣町の立科町にリンゴの産地として有名な「五輪久保」という場所がある。
長野県は青森県に次いで、リンゴの生産量が多いのは社会の授業で習ったとおりだけど
「五輪久保のリンゴ」は信州でもブランド品。
ウチもお歳暮のリンゴはもう何年かまえから「五輪久保」と決めています。

ここはのどかな丘が広がった一帯で、土地が適度に傾斜していて日当たりや水はけがいいし
一日を通しての気温差がわりとあるので美味しいリンゴができるらしい。
シャキシャキした食感も蜜の甘さとほのかな酸味・・・すごくバランスがとれている
リンゴだなと思う。

収穫したては、そりゃ生でそのシャキシャキ感と甘みを楽しみたいところだけど
もう冬になるとさすがに飽きてきて、火をとおして違う食感を試したくなる。
漬物とかにいれたり、カレーに入れたり、から揚げの衣にすりおろして混ぜたり
アノ手コノ手で消費を促すことになる。

焼きリンゴは超簡単。

芯をくり抜いて(底まで貫通させちゃダメ)
その穴にバターを入れて、上からブラウンシュガーとシナモンパウダーを詰め込む。
お好みでクローブを入れてもいいよね。
今日はダークラムを少し垂らしてみた。  あとはオーブンで焼くだけ・・・。

アツアツにバニラアイスを添えて。

アウトドアの時にはアルミホイルに包んで焚き火の中に転がしておいても出来るよ〜。

上記の内容にはだいぶ反するけど
マクロビオティック的にも焼きリンゴはおススメらしい。
もちろんバニラアイスなんてNGだけどっ。
レシピはこちら

takamaien_n at 22:34|PermalinkComments(0)TrackBack(0) なんちゃってレシピ 

February 09, 2006

頑張れ!藤森由香ちゃん

もうすぐトリノオリンピック開幕。夜更かしの日々が始まりますね。

今年は特に応援する人がいます。

藤森由香ちゃん。
彼女、私たちの実家のある長和町の出身なんです。
彼女の出場する種目は「スノーボードクロス」
まだそんなにメジャーな種目じゃないけど
(それもそのはず、このトリノから正式種目になったんですと)
4人で一斉にスタートしてバンクやテーブル、ウェーブなんかの
いろんなセクションをクリアしながらスピードを競う、いわゆるボーダークロスっていう競技。

藤森ゆか
















可愛いよね、彼女。19歳だったかな?小学校4年生からボーダークロス一筋だったんだって。みんなも応援してね〜♪
彼女のご実家の前で撮った写真ですねえ。これ。
なつかしいな〜。シーハイル!!

スノーボードクロス女子のテレビ中継
予選:NHK-BS1/2月17日(金)17:55
   フジテレビ系列/同日 18:00
決勝:NHK-BS1/同日 21:30
   フジテレビ系列/同日 22:00 放映予定  だそうです。

藤森由香選手応援サイト
もっと彼女を知りたい人は
エコーバレー近くにあるペンションR-inのオーナーによる
由香ちゃんの写真集をご覧あれ。


以下は蛇足。

何を隠そう、この私もスノーボードは10数年からやっておりまして
私は由香ちゃんとは違うアルペンボーダーなんですが
エコーバレースキー場のすぐ近くでレストラン&スノーボードショップシーハイルを営む
彼女のお父様には大変お世話になりました。

私がボードデビューをしたのは、このスキー場ですし
シーハイルさんには、道具を安くしてもらったり、中古の板を引き取ってもらったり
チューンUPのコツを教えていただいたり・・・。
小さな由香ちゃんにもきっと会ったことがあるんだと思う。
お店の前でトランポリンをしていたかわいらしいお嬢ちゃんが、由香ちゃんだったのかな?
確かお姉ちゃんもいたよね。

当時(私たちがスノーボードを始めた頃)は、
まだ世間にはスノーボードを受け入れてくれるところがすごく少なくて
そんな中で「エコーバレー」はライセンスという制度を導入して
マナーや技術を広めるスキー場で、みんな仲間意識が強かった。

私も愛用していた板、Mossのシンクロに乗っているのは遠藤信者の人ばかり。
特にエコーバレーに出没する人は、ね。
私もマックさんのサイン入りボードに硬かろうが何だろうが、
お前の脚力じゃ無理だと言われようが、がんばって乗り続けてたクチです。

レーシングチームにも入りたくて山に篭ったこともあるし
筋力トレーニングなんかもしちゃったりして・・・今からは考えられない生活をしていました。
しかし、今は見る影もありません。

スノーボードは若くないとダメざんす。

2月10日加筆:今朝フジテレビにも由香ちゃん出ていましたね♪

takamaien_n at 22:41|PermalinkComments(0)TrackBack(0) スポーツ? 

February 08, 2006

銘菓 赤福

赤福1

















こんなに有名なお土産、全国どこを見てもないよね。
日本でいちばん売れていると言う、赤福さんのこの「あんころ餅」
単品売上で年間104億円、ダントツ首位だそうな。

近所のおばちゃんが伊勢参りに行ったそうで、そのお土産。
なんど頂いても思わず顔がほころぶ大好きなお餅です。

お土産といえば、六花亭のマルセイバターサンドも有名だけど、
赤福はその追随さえ許さないというからスゴイ。

赤福2

















この赤福のフォルムは伊勢神宮の内宮を流れる清らかな川の流れを
あらわしているのだと、今日、赤福のHPを見て初めて知りました。

餡子につけられた指の形みたいな“うねり”は、その川のせせらぎを
白いお餅は川底に見える白い石なんだそうな。へぇ〜。

それから箱の中に入っている「伊勢だより」もいつも楽しみ。

赤福3










今回は「お頭神事」でした。

赤福4












赤福さんの企業理念も素晴らしい。
よく企業セミナーなんかにひっぱりだされるわけですな・・・。

朔日餅(ついたちもち)も、すごーい長い行列ができるので有名ですよね。
毎月一日だけ、数量限定販売・・・という、この消費者心理をついた上手なご商売。

予約さえすれば、何も並ばなくたって誰でも「一日」に買えるんですってよ。
この朔日餅(ついたちもち)ってヤツは。
時間制限、数量制限はあるようですが…。

なのに、それなのに!人は朝から、いや夜中から、いや何日も前から並んで買おうとする。
何故だ?何故なんだ???
毎月一日に伊勢神宮に詣でて、赤福を買う。とってもご御利益がありそうではあります。

並んで並んでようやく買ったという「満足感」を得るために、人は今月もまた並ぶのでしょうか?

何年か前に、船井総研の(佐藤先生だったかな?)
「お客様をつくる」というようなテーマのセミナーテープを上司から借りたことがあります。

朝早く、寒い中を並んでくださっているお客様のところを会社の幹部たちが廻り
温かい飲み物を振舞ったり、足元を提灯で照らしたり・・・お客様に直に接しながら
お客様の声を聞くのだ、赤福の企業理念、お客様への気配りに人は心を打たれるのだ
-------というようなくだりがあったのを思い出しました。

赤福 公式サイト

takamaien_n at 23:42|PermalinkComments(2)TrackBack(0) 美味しいモノ噺